英語力ランキングトップはフェンシング──。大学のグローバル化が叫ばれる中、スポーツ選手には英語が堪能な人が少なくない。そこで、本誌は体育会専門サイト「アスリート就職ナビ2016」を利用している大学生・大学院生727人のデータを調査。結果、TOEIC800点以上を保有する選手の割合が最も高い、国際派の競技はフェンシングと判明した。

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