1990年代の終わりから積極的な拡大戦略などで躍進し、一時、株価・営業利益共にライバルの東レを逆転した帝人。しかし、春は長続きしなかった。リーマンショック後の7年間で4回も最終赤字に転落したのだ。帝人の「不覚」は何だったのか。それを今、どう改革しようとしているのか。

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