『70年代シティ・ポップ・クロニクル』は、数あるシティポップの中から音楽評論家である著者が最も重要だと感じる15枚のアルバムを選び、時代順に並べ、その15枚から派生する作品を挙げて紹介している。関連ディスクを合わせると実に100枚ものアルバムが紹介されていることになる。しかもただのディスクガイドではない。

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