日本と中国が激しい受注競争を繰り広げた高速鉄道計画。インドネシアのジョコ大統領は中国案を選んだが、その背景には、政権基盤が脆弱で国民の支持が欲しい大統領の事情がある。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。