創業家の兄弟対立が続くロッテホールディングス。都内で開かれた株主総会で、創業者の次男・重光昭夫副会長が経営を統治することで一応の決着を見たが、まだ火種はくすぶっている。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。