ヤクルトの山田哲人内野手が好調だ。打率は3割を超え、本塁打も20本に到達した。畠山和洋内野手の離脱中には、4番を任される試合もあった。日本人右打者のシーズン記録となる193安打を放った昨年の活躍が、偶然ではなかったことをバットで示している。

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