戦後70年企画第2回では、それぞれ政治的立ち位置が異なる3人の論客に、安定した東アジアをつくるために、歴史認識問題をめぐる相克を乗り越える道を聞いた。後半では、第2次世界大戦では日本と同じ敗戦国・侵略国でありながら、今やEU(欧州連合)の盟主となったドイツの戦後処理について考えてみる。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。