現在の日本食の広がりを、一過性の“ブーム”と表現されることに違和感を覚えています。一歩一歩、着実に、世界に日本食が浸透しているのですから。こうした世界的な潮流が、われわれの卸事業の追い風になっているのは間違いありません。

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