人口減少によって、今後、新設着工戸数がやみくもに増えることはありません。故に、住宅業界でも淘汰が進んでいくのが自然の流れです。今後は、高気密・高断熱でエネルギーを自給自足でき、性能を100年以上維持できる住宅をリフォームしながら使い続ける時代になるでしょう。今がその変化の節目です。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。