対米外交では攻めの姿勢を崩さず、国内では元最高指導部の幹部まで失脚させた習近平・中国国家主席。かくも短期間のうちに政権基盤を固めることができたのはなぜなのか。ボーン・上田記念国際記者賞受賞ジャーナリストが、真実に迫る。

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