銀座最大の再開発である、松坂屋跡地などのG6再開発のテナントリーシング営業が、佳境である。再開発の顔となる、銀座通りに面する6区画の一階店舗はすでに決定した。顔ぶれは、みゆき通り側から順に、バーバリー、ヴァレンティノ、サンローラン、ヴァンクリーフ&アーペル、セリーヌ、クリスチャン ディオールである。いずれも世界を代表するラグジュアリーブランドであり、これらの店舗は、新たな建物のメインフロアとなる二階を含めたメゾネット型の店舗となる。

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