ホンダが再出発を迎える。伊東孝紳社長が退任し、経営のバトンは八郷隆弘常務に託される。度重なる品質問題を受けて、2012年9月に掲げた世界販売600万台という目標を事実上、取り下げた今、次なる成長に向けた絵をどう示すのか。

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