「ねぇねぇ、これ食べたくない? 僕が提案するこれ、食べたくない? ねぇねぇねぇ~?」軽快な音楽に合わせて、ペッパーがラップ調で歌う。そしてパフォーマンスの最後に、胸元のタブレット画面においしそうな料理の写真を表示して、今日のご飯の献立を提案する。ユーザーが「食べたい!」と返事をすれば、ガッツポーズをして喜ぶ。実はこれ、ペッパー向けに開発されたアプリケーション「クッキング」のサービスだ。

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