厚生労働省によれば、2011年12月1日現在の新卒の大学生の就職内定率(就職希望者に対する内定者の割合)は71.9%。これは調査を開始した1995年以降で2番目に低い水準。最低は10年の68.8%。こうした状況を指して、“就職氷河期”といわれる。

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