1人当たりの実質賃金は2015年、前年比0.5%程度と4年ぶりに増加に転じると予想する。名目賃金が伸び悩む一方で円安を主因として消費者物価が上昇、実質賃金は13年7月以降、前年比マイナスが続いている。

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