カスリーン台風(1947年)による利根川の大氾濫を受けて、建設計画が持ち上がってから実に62年。民主党政権時代に一度は「中止」に追い込まれた八ッ場(やんば)ダム(群馬県長野原町)の本体工事が、来年1月から始まる見通しとなった。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。