「ビールの営業マンになる気はなく、先輩が少なく自由にやれそうな多角化事業を狙ってキリンに入社した」という磯崎功典。往時のビール会社社長が必ず通った酒販店営業というキャリアパスとはかけ離れた道を、これほど堂々と歩んできたトップも珍しい。

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