CMプランナーと聞けば、ちょっと華やいだイメージですが、著者は正反対。地味で暗くて人付き合いが大の苦手。同窓会に出れば、「あんまりしゃべったことなかったね」と言われる。なのに「宇宙人ジョーンズ」「こども店長」「フジカラーのお店」等々、聞いただけで頭に浮かぶ名CMの数々を作ってきました。その発想の豊かさの秘密を見せてくれているのが、『電信柱の陰から見てるタイプの企画術』。

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