大手不動産会社が販売したマンションの欠陥工事が相次いで発覚している。昨年12月には三菱地所レジデンスが販売中だった超高級マンションで、コンクリートの躯体中に配管などを通すスリーブで600カ所以上の不具合が発覚し、解体・建て直しを余儀なくされた。

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