青色の発光ダイオードを発明した中村修二氏のノーベル物理学賞の受賞が決まった。受賞に至るまで発明の帰属や対価をめぐって戦い続けきた姿から、中村氏には強面の印象がぬぐいきれないが実態は違う。長年にわたって取材してきたジャーナリストが、中村氏の素顔と功績を明かす。

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