テーマパーク産業は豊かで平和な時代に開業が増え、不況になれば一転、開業が止まり、閉鎖へ追い込まれる。そんな産業に濃い影を落としたのが、バブル期に施行されたリゾート法(総合保養地域整備法)。同法が傷を余計に深めた。“敗戦”の歴史を見ていこう。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。