省エネは世界各国で需要が伸びる分野だが、世界で最もベンチャーの成功例が少ない業界といえるかもしれない。何しろ2011年には、米グーグルとマイクロソフト(MS)が共に、電力の効率化を目指す「スマートメーター(次世代電力計)」から撤退を決めているくらいなのだ。

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